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2008年8月10日 (日)

新しい感覚の楽しめるライブでした。-NEW CLASSIC GIG in JAPAN 2008(東京国際フォーラム)

Dsc03110_2 e+で半額のチケットが出ていたので、チョット行ってきました- NEW CLASSIC GIG in JAPAN 2008。東京フィルハーモニー交響楽団にChara、VARBAL(m-flo)らがからむステージということで、どんな内容になるか半信半疑でした。でも、実力のあるアーチストがそろっていることで、期待を大きく上回る楽しいライブでした。前半のCharaはささやくような唄い方が最初フルオーケストラに負けている感じでしたが、だんだん慣れてきたのか、いい感じになってきてとても心地いい時間が流れていました。後半のVARBALは最初からノリノリで、スペシャルゲストのLISAと一緒にチョット懐かしいm-floのナンバーをやったときは、みんな大盛り上がりでした。そのあとminmiも登場して観客と一体になって大きなクラブのようでした。バックの映像にスポンサーの車などが出るのは、チョット広告過多で興ざめでしたが、Chara、VARBALの二人で歌うラストナンバーから東京フィルハーモニー交響楽団によるエンディングテーマまでまったく退屈しない、濃いライブでした。今日も当日券あるようなので、ぜひ行ってみてください。 http://www.ncgig.com/

2007年12月 9日 (日)

山手西洋館世界のクリスマス-山手・横浜

Dsc01826 春に行った山手の西洋館で、クリスマスデコレーションをやっているというので観に行きました。前回はフランス山からベーリックホールまで廻ったところで時間切れになってしまったので、今回はイタリア山から山手公園方面をめぐって、1年がかりの全館制覇です。イタリア山公園は初めてだったのですが、すごく雰囲気のある素敵な場所でした。ちょうどイチョウの大木がまっ黄色に色づいていて、シックな洋館、高台から見下ろす横浜の街と一体となってなんともいえない景色でした。外交官の家ではロシアの、ブラフ18番館ではハンガリーのクリスマスを再現しています。クラシック音楽の生演奏もあって、異国情緒がいっぱいです。そして、山手を10分ほど散策してテニス発祥記念館へ。昔のテニスラケットやウェアの展示がしてあるところですが、ここではアメリカのクリスマスをテーマにしています。そして、山手68番館へ。ここはふだんテニスコートのクラブハウスになっているみたいですが、今はオランダのクリスマスです。チューリップがとてもきれいでした。山を降りると元町でもクリスマスキャロルの合唱をやっていて、横浜のクリスマスはとてもロマンチックです。最後に、交通整理の女の子に教えてもらった老舗の「KIKUYA」でケーキを買って帰りました。

http://tokyo-waterfront.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_7e84.html

http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/seiyoukan/yamatesho2007.html

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ホースシュー・ラウンドアップ-東京ディズニーランド・舞浜

Dsc01653 久々にクリスマスのTDLに行ってきました。前回行った時は、カリブの海賊、プーさんのハニーハント、スペースマウンテンが工事中でひどい状態でしたが、このダイヤモンドホースシューも工事していました。ここはショーを観ながら食事が出来る場所で、けっこう気に入ってます。以前はあまりキャラクターが出てこなかったような気がしますが、リニューアルして、トイストリー2のキャラクターが登場するようになりました。また、食事が紙の容器でチープな印象がありましたが、けっこうおいしくなっていました。飲み物もお代わり自由で種類も変えられるというのも気に入りました。ショーも歌と踊り中心の大人も楽しめる内容です。2500円とチョット高めですが、この内容なら納得です。今回もスプラッシュマウンテンが工事中でチョットがっかりしましたが、やはりクリスマスのTDLは雰囲気があっていいですね。ホーンテッドマンションやカントリーベアシアターもクリスマスバージョンになっていて、新鮮でした。http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/japanese/7land/western/show_horse.html

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2007年12月 8日 (土)

BLUE MANはデートにぴったり!-インボイス劇場・六本木

Dsc01596_2                                        テレビをはじめ、各方面で話題のブルーマンを観てきました。以前、ニューヨークに行ったとき、 同行者が観て感激してたパフォーマンスが日本で観られるということで、期待はしていたものの、内容はほとんど知らないので、「つまらなかったらどうしよう」という不安も半分でした。でも、杞憂でした。カッコいい、笑える、楽しいパフォーマンスです。音楽や映像の使い方もセンスがいいし、3人のブルーマンたちもよく訓練されていて、無表情なまま会場を縦横無尽に動き回ってワクワク、ドキドキさせます。ところどころに現代社会にたいする風刺的な要素も入っていて、さすが本場のパフォーマンスと言う感じです。内容をあまり詳しく紹介すると観にいく人が面白くなくなるので書きませんが、とにかく最後まで飽きさせない、最高のショーです。公演場所が、インボイス劇場という新しい場所なのですが、六本木ヒルズからケヤキ坂を下って、ちょっといった高台ににあります。ロビーや座席もゆったりしていて、すわり心地も良かったです。コンサートや映画と違って、このみに左右されず誰でも楽しめるし、少し文化の香りもするのでデートに誘うとポイント高いのではないでしょうか。ショーの後はライトアップされたケヤキ坂を歩いてから、お洒落なヒルズで食事したり、麻布十番の渋い店にいったりもできます。残念ながら1期公演はすでに売り切れなので、クリスマスには使えませんが、バレンタイン、ホワイトデーと続く勝負時期には絶対オススメです。 http://blueman.jp/index.html

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2007年8月28日 (火)

海風に吹かれ、夏の余韻を楽しむ-ガーデンバーベキュー・シェラトングランデ東京ベイ

Dsc01091暑い暑いと言いながら、海に花火にいろいろ楽しんできた夏もそろそろ終わりです。そんな夏の終わりの夕方、リゾート気分満点のガーデンバーベキューに行ってきました。シェラトンホテルの中庭で開催されているこのイベントでは、ブラジルの音楽を楽しみながら、夜風に吹かれて心地よい時間が過ごせました。僕が行った理由はもちろん食べ放題、飲み放題にあるのは間違いありませんが・・・。夕方6時からやっているのですが、この時間になると涼しい風が吹いていて、冷房疲れしている体にはいい癒しになりました。ブラジルからバンドのサンバ演奏もゆるい感じでよかったです。難を言えば、料理にいまひとつインパクトがなかったことかな。肉や魚介類のバーベキューと焼きそば、カレー、サラダと言った内容で、それなりにおいしいのですが、目玉が無い感じでした。ちなみにこの日は13夜くらいの月夜で美しかったですが、今日晴れれば月蝕を見ながらビールを楽しめますね。このイベントは9月2日までやってるようです。http://www.sheratontokyobay.co.jp/restaurant/info/bbq/

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2007年8月 5日 (日)

ビールがチョット高いがイルミネーションは見ごたえあり。-幕張光の祭典

Dsc00828_2  ふだんは地味な存在のメッセモールで光をテーマにしたイベントやってます。個人的にはこのメッセモール、展示会などに行くときあえて通って、しばし和みます。水と緑を配した素敵な小道なのですが、メッセに行く導線にはなっていないので、知らない人が多いのでは。今回このメッセモールの京葉線をはさんだかなり広いエリアに、たくさんのイルミネーションを飾りつけたのが「光の祭典」というイベントです。ビアガーデンと屋台、それに音楽イベントなどもあってそこそこの人は集まっています。でも全体に中途半端ですね。特にビールが1杯500円とちゃんとした店の料金を取っているのダメダメです。キリンビールがスポンサーなのだから、300円くらいで出して欲しいです。(こんな料金とってたらキリンのイメージ下がります。)食べ物もさえない感じでした。千葉の名産を並べるとか、屋台のトラックを20台くらい並べるとかもう少し思い切ったことをやって欲しいです。企画自体はいいので、来年もやるなら改善を望みます。(国際フォーラムの「スーパー屋台ナイト」を参考にしては・・・。)http://www.makuhari-hikarinosaiten.com/

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2007年5月13日 (日)

黒木メイサかっこいい!石川梨華いい感じ。さらにいいのはen-Ray!-何日君再来イツノヒキミカエル

Dsc00290 辻希美突然の降板で変な話題になったこの芝居。e-plusからのメールでチケット半額だったので行って見ました。行く前は「拝啓父上様」で少しファンになった黒木メイサちゃんが主役ということと、大好きなテレサテンがテーマになってること以外はほとんど何も知りませんでした。ミーハー気分だけであまり期待せずに見ましたが、これがすばらしい内容でした。筧利夫は軽い感じがあまり好きな役者じゃありませんでしたが、すごく熱の入った演技で見方が変わりましたし、石川梨華、藤原一裕もぴったりの役で重くなりがちなテーマに笑いのエッセンスを加えていました。そして、黒木メイサちゃんですが、やはり抜群のプロポーションで、舞台栄えしていて、随所に見せるアクションシーンも迫力がありました。とにかく、歌あり踊りあり、アクションあり、笑いありで息もつかせぬ展開が続く面白い芝居でしたが、最後はものすごく感動して涙が出そうになりました。脚本や演出の力もすごいと思いましたが、なんと言っても「テレサ」役のen-Rayさんの歌がすばらしかったです。最後に歌われる「川の流れの始まるところ」という歌は、初めてアルバム「ブラッドライン」に収録されていた「すべての人のこころに花を」を聴いた時以来の衝撃と感動を与えてくれました。何かと物騒な方向に進んでいる今の世界ですが、こういう芝居をなるべくたくさんの人に見てもらって、感動してもらいたいと思います。http://www.rup.co.jp/information/itsunohikakimikaeru.html

2007年5月 6日 (日)

アコースティックな大黒摩季もいい感じでした。-デックス東京ビーチ・お台場

Dsc00156 ビーチバレー、卓球とお台場を堪能したら、最後はライブです。この日は運良く大黒摩季さんのライブがありました。昼間デックスを通りがかったら、聞き覚えのある伸びやかな歌声が聞こえてきました。なんと大黒摩季さんが地味にリハーサル中です。夜の本番はすごい人で、ほとんど見えませんでしたが、やはり歌うまいです!この日は生ギター中心のアコースティックな編成で、パンチのある大黒摩季さんのイメージと違いましたが、「チョット」「一番近くにいてね」などのヒット曲がメローなスタイルで歌われていて、お台場のサンセットにマッチしていい感じでした。最後は「ら・ら・ら」をみんなで大合唱。大盛り上がりでした。

2007年2月25日 (日)

新人ジェニファーハドソンの歌には鳥肌が立ちました。- ドリームガールズ

いつもはガラガラのレイトショーですが、さすがにこの「ドリームガールズ」は混んでました。アカデミー賞の助演女優賞有力視されている新人の「ジェニファー・ハドソン」に注目していましたが、確かにすばらしい歌唱力です。「バベル」の菊池凛子のライバルということですが、はっきり言ってちょっとずるいです。というのも、一応主演女優はビヨンセということになるのだと思いますが、ほとんど主役といってもいい役です。また、演技というよりも圧倒的な歌唱力で存在感を示しているので、どちらかというとグラミー賞という感じです。もちろんビヨンセも相変わらずセクシーでかっこいいですね。あと、意外によかったのは、エディマーフィです。彼が出ているとパッと華やかになって、飽きさせません。さすがですね。映画全体の印象はとしては、よく出来ている映画で、歌と踊りについては本当にすばらしいと思いました。でも、ドラマとしてはいまいちテンポが悪いのと、深みのあるシナリオでは無かったと思います。完全に音楽映画と割り切るのか、ドラマを重視するならあえてミュージカルにしないで、セリフ&ライブシーンというつくり方の方が良かったかもしれません。後半ちょっと間延びした印象がありました。それでも歌のすばらしさですごく元気になれる映画です。 http://www.dreamgirls-movie.jp/top.html

2007年2月 3日 (土)

ヴェルサイユを舞台にした、少女の成長日記-マリー・アントワネット

Dsc02593_1 公開からけっこう経っているので、ブログでいろんな方がコメントを寄せていますが、あまり評判がよくありません。見ようかどうしようか迷いましたが①ソフィア・コッポラの映画をまだ観ていなかった。②青春時代(古っ)にはまった、ニューロマンティックスの音楽が使われている。③昨夏行ったヴェルサイユ宮殿でロケをやっている。という理由で観ました。というわけで、あまり期待して観たわけではないので、そこそこ楽しめました。ソフィア・コッポラについて、映像的に面白みを感じる部分もありましたが、そんなに才能があるとは思えませんでした。演出的には切れが無いというか、退屈してしまう時間がたくさんありました。音楽の使い方もそんなに斬新さを感じませんでした。スージー&バンシーズの香港ガーデンがかかったシーンは楽しかったですが、その他はあえて使う理由も感じられませんでした。中世を題材にした映画ではキューブリックの「バリーリンドン」がありますが、普通にバロック調の音楽だけで構成されていたあちらの方が、「ロック」を感じました。なんて書いてくるとすごくつまらなかったようですが、それでも、寝てしまわなかったのは、ヴェルサイユ宮殿という本物の舞台が映画に力を与えていたからだと思います。実際にヴェルサイユを見たときに、そのバカバカしい巨大さと吐き気がするほど豪華でけばけばしい装飾にフランス革命の必然を感じましたが、その辺のニュアンスはうまく伝わっていたと思います。また、革命以降の悲劇的な結末をあえて描かなかったのは、スマートで好感が持てました。「ソフィア・コッポラの前2作を観てみようかな?」という気持ちにはなりました。   http://www.ma-movie.jp/

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2006年11月25日 (土)

渋い!大人のライブでした。-エリック・クラプトン 日本武道館

Dsc03490_1 勤労感謝の日に、クラプトンの武道館公演に行ってきました。まず、驚いたのが客層。クラプトンの年齢(60?)から考えれば当たり前だけど、50過ぎの方々がかなりたくさん見受けられました。43歳の自分が若造という感じです。ライブはスタートのTELL THE TRUTHから、渋いギターを聞かせまくる円熟の内容でした。途中アンプラグドコーナーをはさんで、まったく語りなしの2時間で、最後の方はWONDERFUL TONIGHT→LAYLA→COCAINEと鳥肌が立つ演奏が続きました。2階席の本当に後ろの方だったけど、すごく楽しい時間を過ごせました。日本武道館は、やはりロックコンサートにはちょうどいいサイズですね。東京ドームじゃ大きすぎて、スタンドからじゃほとんどモニターを見ている感じだし、最近多い国際フォーラムは落ち着きすぎていて、ロックに向いていないような気がします。年代的に武道館に思い入れがあるだけかも知れませんが・・・。 今回はクラプトン以外に、ギターが2本のトリプルギター編成でしたが、他の2人もすごくうまくて、特にデレク・トラックスのスライドギターは超渋くて、LAYLAでは、あのデュアン・オールマンに負けない掛け合いを、クラプトンと演じていました。日本公演はまだ続くようなので、クラプトン世代やギター小僧は感動できます!ぜひどうぞ。

2006年9月 3日 (日)

まったりとした休日に。「ネオ屋台村スーパージャズ」-東京国際フォーラム

Dsc03000_2 最近ビジネスマンのランチタイムに貢献して、巷で増殖している「ネオ屋台村」。ここ東京国際フォーラムでは昼だけでなく、夜もイベントとして定期的に出店が行われています。京葉線東京駅の真上ということもあって、会社の帰りによく来ています。今回は「東京JAZZ」のPRをかねていて、一流ジャズミュージシャンのライブ演奏もあって、いつもよりおしゃれな雰囲気です。昨日行った時はちょうどドン・フリードマンというピアニストの演奏をやっていました。すごく美しい曲を雰囲気のある弾き方で聴かせていてすごくいい感じでした。生ビール(400円)もありますが、何杯も飲むと結構かかるので、行くときは隣のビックカメラのお酒売り場で必ずワインを買っていきます。今の時期は冷えたスパークリングワインがいいですね。1000円ちょっとで売ってます。料理の方もいろんな国の料理が楽しめます。この食べた中では「焼きばくだん?」というのがおいしかったです。巨大なたこ焼きのようなもので、中にお餅やうずらのたまごなんかも入っています。「ネオ屋台村スーパージャズ」は今日までやっていますので、お暇な方はぜひまったりしてみてください。 http://www.w-tokyodo.com/neostall/index.html#news 

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2006年5月 2日 (火)

ZIGGY STARDUST-DAVID BOWIE

モデムの不調でまる1週間ネット接続できず。プロバイダーに来てもらい直ったと思ったら今度は風邪で寝込んでしまい、2週間何も書けませんでした。それでも毎日何人かの方は見てくれていて、ほんとにうれしいです。そんなわけで、外出できなかったので、昨日NHK衛星第2で放送された映画「ジギースターダスト」について。

1973年ロンドンで行われたデビッドボウイのライブをドキュメンタリーにした映画ですが、本当にカッコいいです。僕はおじさんで、デビッドボウイの大ファンですが、リアルタイムで聴いていたのは「ヒーローズ」あたりからで、グラムロック時代のボウイが活躍していたころはまだ子供でした。(そう考えるといまだにカッコいいボウイは化け物です。)もちろん名作アルバム「ジギースターダスト」を初め初期の作品も大好きで何回も聴きましたし、80年代に大ブレイクした後の来日公演も見ましたが、この映画は気になっていたものの買ってみるところまでいたらず、見逃していました。

80年代のライブについては、すごく完成されていて、あらゆるジャンルのショーの中でも最高傑作といえますが、大人のボウイを見るにつけ、あの奇怪なメイクでトリックスターを演じた「ジギースターダスト」の世界も見てみたいという欲求はありました。でも、いつの間にか音楽は車の中でFMを聴くくらいの生活になってしまい、忘れていました。

映画「ジギースターダスト」にはロックが持つあらゆるカッコよさの原点が詰まっていて、かつ、音楽もファッションも映像もまったく古ぼけず、今のどのアーティストより輝いています。同世代の人間はこれを見ると、ボウイのCDを大人買いしてしまうし、今の子達にとっても耳や目に衝撃を与える斬新なものだと思います。NHKに感謝です。

(見逃した方のために、アフィリエイトをつけておきますが、このブログは報酬目的で無いので別に買ってくれなくても結構です。)

ジギー・スターダスト DVD ジギー・スターダスト

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